事業概要
おひさま発電所
BDF(バイオ燃料)
パネルシアター(環境学習)
グリーンサービサイジング
起業セミナー
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パネルシアター
パネルシアターは、保育園や公民館等に設置された太陽光発電(おひさま発電所)を通して環境教育を行なっていくために考案されたものです。マスコッ
トキャラクター「さんぽちゃん」を主人公とした物語を、大きな紙芝居のような形で上演し、太陽光発電の仕組み、自然の大切さ、省エネの大切さ等を、わかりやすく子供たちに伝えます。
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【2011年度】
飯田市内4箇所の保育園・幼稚園等で5回の上演をし、約370人の園児と保護者の方にご参加いただけました。
【2010年度】
飯田市内と共に周辺の町村でも行い計8箇所の保育園・幼稚園等で上演をしました。
また、小学校低学年を中心にソーラーパネルで電車が動く「ソーラートレイン」を活用した環境学習を新たに実施しました。
約500人の園児や小学生と保護者の方にご参加いただけました。
【2009年度】
飯田市内5箇所の保育園・幼稚園等での上演をし、約400人の園児と保護者の方にご参加いただけました。
【2008年度】
飯田市内5箇所の保育園・幼稚園等での上演をしました。今年は、園児たちと一緒に打ち水なども行いました。約400人の園児と保護者の方にご参加いただけました。
【2007年度】
飯田市内8箇所の保育園・幼稚園等での上演をしました。今年は、地元女子短大の協力をいただき、共同でパネルシアター開催しました。
約500人の園児と保護者の方にご参加いただけました。
【2006年度】
飯田市内約25箇所の保育園・幼稚園等での上演をしました。昨年からの「おひさまパワーとさんぽちゃん」に加え今年度は「さんぽちゃん旅に出る」という題で、新しいお話を上演しました。昨年度より、参観日やお迎えの時間に合わせた時間設定をしていただいて、より多くの保護者の皆さんも一緒に見ていただきました。園長先生をはじめとする幼稚園・保育園の皆さんのご理解とご協力で、2200人余りの園児と保護者の方にご参加いただけました。
【2005年度】
2005年11月に、松尾東保育園の参観日で初演が行なわれ、園児達の反応は非常に良いものでした。また、保護者からも、「太陽光発電の仕組みや、電気を節約する大切さが良くわかった」等の意見が聞かれました。2006年3月まで飯田市内の26箇所の幼稚園や保育園で上演を行ない、合計で約2000人の園児や保護者にご参加いただきました。

パネルシアターに興味津々の子どもたち。みんな、さんぽちゃんと一緒におひさまのパワーやもったいないについて楽しく学びました。 | |
環境教育活動として、近隣施設やイベントでのパネルシアター上演のご希望を受け付けております。お申し込みは、件名に「パネルシアター上演希望」とご記入の上、メールにてご相談ください。E-Mail:sunpo@leaf.ocn.ne.jp
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